Cellon Clinic
脂肪吸引再手術
ボディ輪郭形成
脂肪吸引再手術とは
脂肪吸引手術後に凹んだり凸凹になったライン、硬く癒着した部位、たるんだ
皮膚、まだら模様に浮き出る血管など、過去の施術でカニューレ(吸引管)が通った跡には
線維性の瘢痕組織や新生血管が形成されやすい状態となります。
そのため、2回目以降の施術は難易度が高くならざるを得ません。さらに、過度な脂肪
吸引により陥凹した部位や、弾力を失ったたるみ肌のケアも必要です。場合によっては
へそ形成と組み合わせた腹部形成を要する高難度の施術です。
部位により3〜4時間前後
全身麻酔
入院不要
3〜4日


手術後6か月を経ても瘢痕が残る場合は、
責任を持って丁寧に処置いたします。
スムーズな回復のために高周波マッサージなど、
手術内容や個人の状態に合わせた
オーダーメイドの腫れ管理プログラムで
より早い回復をサポートします。
ボディ形成認証クリニックとして、より安全な
無痛麻酔で施術を進めます。
脂肪吸引後の不安を抱えないよう、
1:1専属コンシェルジュが
きめ細やかにサポートいたします。
セルオンの脂肪吸引再手術は
初めての手術のような完成度を目指します。
脂肪を取りすぎると、その部位が周囲より凹む「陥凹」現象が起き、
脂肪移植と組み合わせるなど、何倍も難易度の高い手術となります。だからこそ、
脂肪吸引を専門に扱うクリニックと熟練医のサポートが欠かせません。
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